上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
今日のブログを書く前に、掲載する写真をファイスブックの方へ先に掲載したところ、
過去最高のコメント数を友人たちからもらいました。
何故なら今、天国に来ているからです。
さて、、、、

夜中の3時半のエミレーツ航空マレー行きの便に乗るため、友人宅を1時半過ぎに出る。
空港からわずか車で5分のところに住んでいるので、非常に便利。

dxb1.jpg

dxb2.jpg
空港に着くと待ち時間もなく、すんなりチェックイン。
ドバイ空港も新しいワリには、デザインを含めてイマイチ。
だけどDUTY FREEだけは、品揃えが凄いです。
いよいよ、マレー、モルディブへ。

emia1.jpg

emia2.jpg
朝起きてから一睡もしてなかったので、着席後、すぐに爆睡。

emia3.jpg
でも、このブログのために、配られた朝食だけは起きて写真を撮りました。

mat4.jpg
飛行機の中からも海が見えて、他との透明度の違いが一目瞭然。

emia4.jpg

mlea1.jpg
わずか4時間ほどでマレーに到着。

今回は、Lily Beach Resort & Spaと言うリゾートへ滞在する。
モルディブ初のオールインクルーシィブリゾートで、
食事代、アルコール類を含める飲み物代等すべて込々。
正直、どこに泊まるかいろいろ悩んだが、前回モルディブに来た時、
食事代と飲み物代に宿泊費以上に料金が掛かったので、
トリップ・アドバイザでも評価が高かったので、こちらに決める。

Lilyへは、水上飛行機でさらに35分かかり、マレー空港を出るとLilyの日本代理店の方が
待っていてくれて、すぐにバスで5分ほどかかる水上飛行場へ移動。

mat1.jpg

mlel1.jpg

mlel2.jpg
水上飛行場には大きなオープンエアーの待合室があり、出発を待つ間、飲み物等が
購入出来るが、Lilyはここにエアコン付の別のラウンジを設けており、我々は出発まで
しばし休憩。冷たいおしぼり、飲み物、軽食、そしてWIFIも繋がり、最初から好印象。

mat2.jpg

mat3.jpg
いよいよ、水上飛行機に搭乗。
妻は初の体験で、僕も15年ぶり。

mat5.jpg
飛行機からの観る海の色に感動。

lily2.jpg

lily1.jpg
Lilyのある島から200mぐらい離れたわずか5メートル四方の船着場で降り、
待っていたLilyの船に乗って、島へ。
わずか3~4分で着くのだが、出迎えの女性スタッフがここでも冷たいおしぼり、冷たいお茶、
角切りに切ったフルーツ串を配る。素晴らしいサービスに感心する。

lily3.jpg
リゾートに到着すると太鼓を叩いている男性の歓迎を受ける。この演出も自然で、嫌味がない。
リセプションに案内され、女性の韓国人スタッフからチェックイン&説明を受ける。
この間も冷たいおしぼり、飲み物が配られる。スタッフ全員、暖かい笑顔。
日本人スタッフもいるらしいのだが、本日はたまたまお休みとのこと。

br0.jpg

br1.jpg
いよいよ、部屋の方に電動ゴルフカートで移動。
途中にいろいろな施設が見えるが、ここは2年前に出来たばかりなので、どこも一級品。

lilyr1.jpg

lilyr2.jpg

lilyr3.jpg
そして部屋に到着。

lilyr4.jpg

lilyr5.jpg

lilyr6.jpg
玄関を開けると廊下の床がガラス張りになっており、たまたま魚が大量に。

lilyr7.jpg

lilyr8.jpg

lilyr9.jpg
ベッドルームの素晴らしい。
ミニバー、スナック類、コーヒーなども当然あり、すべて食べ&飲み放題。
無くなればすぐに補充してくれるとのこと。

lilyr11.jpg

lilyr10.jpg

lilyr14.jpg
バスルームもGOOD。

lilyr12.jpg

lilyr13.jpg
シャワー&トイレもおしゃれ。

lilyr17.jpg

lilyr16.jpg

lilyr15.jpg

lilyr18.jpg
そしてジャグジー付のデッキも素晴らしい。

妻は感動で、言葉も出ない。
僕も心が洗われる気持ちになる。
想像していた以上に素晴らしい部屋、施設、サービス。
今のところは完璧です。
着替えて、デッキでしばし日光浴。
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://artw.blog.fc2.com/tb.php/36-b09502d5
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。